辻・本郷 税理士法人

キャリアプランの流れ
キャリアプランの流れ
スタッフ
基本業務を行いながら、徐々に規模の大きな仕事を経験します

新人の集中研修後、基礎業務を修得しながら、各部門の先輩・上司の指示に従い、さまざまな業務に取り組みます。さらなるスキルアップを目指し、お客様への対応などを身につけていきます。 基本的な会計・税務業務を行いながら、徐々に規模の大きな法人や一般的な相続案件などを担当します。

主任・課長
管理能力を養っていきます

課長は、基本的な業務については自らマネジメントを行い、案件によってはスタッフに指示を出しながら最終的な業務まで完了したうえで、部長に報告しチェックを受けます。課長は、税理士としての役割はもちろん、お客様に対してはさまざまな面においてサポートを心がけ、積極的な提案業務を行っていきます。
部門内においては、スタッフに指示指導を行い、かつ、部長をサポートしながら、徐々に管理能力を養っていきます。

部長・統括部長・総括部長
部門業務への重要なトータルバランスが求められます

部長・統括部長は、部門の責任者として多くの役割が求められます。 部門内においては、部下の管理をはじめ、日常業務のとりまとめを行います。

業務面においては、法人の意思決定に基づいた業務計画を立て、同時に積極的な営業活動を行い、部門全体のマネジメントを行ないます。

さらに、部長・統括部長は、部門におけるすべての業務を把握しながら、部門で担当するお客様のメンテナンスを行う役割も担い、重要なトータルバランスが求められるポジションです。

理事
決定判断を下すという重要な役割を担います

税理士法人としての意思決定に関わりながら、各統括部長をとりまとめる最終的な責任者となります。各プロジェクトの最終責任者でもあり、税理士法人の将来性方向性について決定判断を下すという重要な役割を担います。

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