サービス案内

固定資産台帳(公会計管理台帳)整備支援

固定資産台帳(公会計管理台帳)整備支援

資産評価をはじめ、具体的な整備の手順からその活用に至るまでを実務面から幅広く支援いたします。

固定資産台帳(公会計管理台帳)の整備を支援します。新地方公会計制度導入にあたって、「基準モデル」にしろ「総務省方式改訂モデル」にしろ、どちらを選択しても、固定資産台帳(公会計管理台帳)の整備は必須です。

地方公共団体では各種の資産台帳を整備しておりますので、これらの公有財産管理台帳を活用して自治体の固定資産を管理しようという考えも見受けられますが、公有財産管理台帳と固定資産台帳(公会計管理台帳)とはその作成目的が違います。 辻・本郷 税理士法人では、資産評価をはじめ、具体的な整備の手順からその活用に至るまでを実務面から幅広く支援します。なお、簡易版の固定資産管理ソフトの提供も可能です。また、複式変換ソフト「PPP(トリプルピー)」も活用できます。

サービス内容

固定資産台帳(公会計管理台帳)の整備を支援します。

「基準モデル」と「総務省方式改訂モデル」のどちらを選択しても、固定資産台帳(公会計管理台帳)の整備は必要です。具体的な整備の手順からその活用に至るまでを実務面から幅広く支援いたします。

台帳整備のための簡易版管理ツールの提供も可能です。 また、株式会社PMC社製複式変換ソフト「PPP(トリプルピー)」も活用できます

固定資産台帳整備の流れ

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