サービス案内

税務セカンドオピニオンとは

税務セカンドオピニオンとは

顧問税理士の判断内容について、意見を求めてみませんか?

今や多くの人が病院を選び時、ホームドクターの診断以外に総合病院の再診断を求めます。企業会計・税務もそれと同様に、顧問税理士の判断以外に、他の税理士の意見を求める「税金版」セカンドオピニオンです。

このようなお客様に最適です

  • 法人税務経理ご担当者様
  • 確定申告等を行う事業者の皆様
  • 相続・贈与税申告をされる皆様
  • 専門性の高い税務処理、大規模案件へのパートナーが欲しい税理士の皆様

セカンドオピニオンなら辻・本郷の審理室へ

9,000社以上の顧問先企業の申告書の最終チェックを一手に担う専門部署

法人内の公認会計士・税理士が、判断に迷うような時に、より正しい見解をもとめて審理室を利用します。毎年改正される税法は改正箇所も多く、ますます複雑化し、常に最新情報を把握し分析することは、日々実務にはげむ税理士には難しくなってきております。セカンドオピニオン専任の税理士は、実務キャリアがあることはもちろんのこと、日々最新情報を分析し研究・研鑽を積んでいます。法人全体の税務処理を審理しつづけてきた、大規模税理士法人だからこそ存在する「セカンドオピニオン専任者」。適確かつ合理的な結論を導き出す、税理士法人組織での羅針盤の役割を担っています。

ご相談事例

  • 担当税理士が作成した法人税の税務報告書の内容は正しいのだろうか?

  • 税務調査がきたけれど既存の先生では不安

  • 税務や財務について別の意見を聞いてみたい。

  • 株価評価が不安。誰かチェックしてほしい。

  • 相続の納税をしたが、申告内容に疑問がある。

■税務セカンドオピニオン

税務・経理に関するご相談はお気軽にお問い合わせください

0120-730-706 電話対応時間9:00-18:00 土日祝日年末年始を除く