
| HP | https://ht-sa.jp/ |
|---|---|
| 所在地 | 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル31階 |
このようなお悩みありませんか?
| さまざまな要因により電気代が高騰している | 停電時、避難所での生活を避けたい | BCP (事業計画策定)の対策をしたい | 決算対策を行いたい |
|---|---|---|---|
| 購入電力量の削減や将来の電気代変動リスクの軽減を実現させるために、自社や自宅に太陽光発電設備の設置をご提案いたします。 | 停電時にご自宅で電気を利用できるように、電気自動車で有名なテスラ社が販売する住宅用蓄電池テスラ「Powerwall」の設置をご提案いたします。 | 一定の事業活動を維持するために、自家消費型太陽光発電や産業用蓄電池を組み合わせた方法をご提案いたします。 | 太陽光発電・蓄電池設備は、中小企業経営強化税制の対象設備であるため、決算対策として自家消費型太陽光発電や蓄電池設備をご提案することが可能です。 |
事業内容
産業用自家消費型太陽光発電設備
法人向け自家消費型太陽光発電は、屋根や遊休地、駐車場(ソーラーカーポート)などの自社敷地内に太陽光パネルを設置し、発電した電気を自らの施設で使用するものです。現在は自己資金やリースの他に初期費用のかからない PPA(第三者所有モデル)での設置など、導入方法も多岐にわたります。
産業用蓄電池・住宅用蓄電池
産業用蓄電池
大容量の電力を貯蔵できる蓄電システムです。電力需要が高まった際のピークカットや停電時の備えとして、工場や倉庫、大型商業施設、病院、社会福祉施設など、幅広い業務用施設に導入されています。また、太陽光発電設備と連携することで、より効率的なエネルギーの利用が可能となります。
住宅用蓄電池
太陽光発電の電力や電力会社からの電力を蓄電でき、停電時は、蓄電した電力を放電することでご自宅で電気を利用できます。また、太陽光発電の余った電力を蓄電し、夜間帯で放電することで電気代の削減も可能です。国の固定価格買取制度(FIT)が終了した方は、購入する電気代よりも売電する金額が大幅に安いことから、蓄電池を後付けで設置するケースが増えています。
住宅用太陽光発電
住宅用太陽光発電は、ご自宅の屋根やカーポートなどへ太陽光パネルを設置し、発電した電力をご自宅で利用できるシステムです。余った電力は売ることもでき、電気代の削減と売電収益を得られます。
辻・本郷式 解決メソッド
Case.01
産業用自家消費型太陽光発電設備 社会福祉・介護事業(特別養護老人ホーム) / 70 室
電力の価格高騰対策として効果を発揮しています
課題
電気料金が高騰し続ける中、入居者の健康管理のためにも節電対策も困難な状況である。値上がり分を利用者に転嫁することも難しく、何か良い方法はないか検討している。
解決
当社から、太陽光発電の導入をご提案しました。その結果、年間使用電力のうち、約 20%を太陽光発電で賄えました。また、補助金の申請から実績報告までサポートし、導入費の約 2/3 を補助を受けられることとなり、総事業費 2,000万円を約 5 年で回収できる見込みとなりました。

Case.02
産業用蓄電池・住宅用蓄電池 製造業/ 30 名
蓄電池導入による、既存太陽光発電システムの有効活用
課題
既存太陽光発電システムの導入から10 年以上経過し、当初の売電単価から 30 円 /kWh 程単価が減少した。また、収入が減る中、電気代 の高騰は継続している。停電時に止まってしまう設備を常時稼働させたいと思っている。
解決
